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現在、食の安全に関しまして、様々な問題が国内、国外を問わず起きております。
そんな中ファンデリーでは、これまでもお客様に安全で安心な商品をお届けするために、様々な取り組みを行ってまいりました。
CCB安心・安全推進室では、今までの取り組みを超えて、更なる安全性の確保とお客様への安心のご提供を目指し客観的かつ中立公正に評価(リスク評価)を行ってまいります。
【総責任者】 推進室長:種田 聖
管理栄養士:大柴 久美子
管理栄養士:駒林 真理子
- (1)食材が国の基準を満たした検査を受け、合格していること。
- (2)商品スペックを表示するにあたり、下記の条件を満たすこと。
- (3)製造工程・ラインの管理により、異物混入等が発見された場合でも速やかな対応ができる
製造工場の危機管理体制が確立されていること。
表示すべき原材料の範囲、
- (1)原材料の重量に占める割合が上位3位までのもので、かつ、重量に占める割合が5%以上のもの
- (2)商品名にその名称が付されたもの
平成20年4月 「食品の原料原産地表示のあり方について」東京都消費生活対策審議会 答申
表示すべき原材料の種類
- (1)「JAS法*1」に基づく生鮮食品品質表示基準第2条に規定する生鮮食品
- (2)「JAS法*1」に基づく加工食品品質表示基準別表2に掲げる品目(20食品群)*2
- (3)1.かつおのふし及びかつお削りぶし、2.農産物漬物、3.うなぎ加工品、4.野菜冷凍食品*2
- *1 農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律
- *2 (2)、(3)は輸入品を除く。
エネルギー、たんぱく質、脂質、炭水化物、ナトリウム、カリウム、リン、コレステロール、食物繊維総量、食塩相当量の10項目を表示すること
- 1.必ず表示されるもの(義務品目)
- 7品目 小麦、そば、卵、乳、落花生、えび、かに
- 2.表示が勧められているもの(推奨品目)
- 18品目 あわび、いか、いくら、オレンジ、キウイフルーツ、牛肉、くるみ、さけ、さば、
大豆、鶏肉、バナナ、豚肉、まつたけ、もも、やまいも、りんご、ゼラチン
上記を表記すること。












